Orange Cloud
iPhone・iPad・Android のためのネイティブアプリ

Cloudflare を、
ひと目で

ドメイン、DNS、分析、Workers ログ、ストレージ。空の色とともに移ろう UI に、すべてが収まる。公式 OAuth ログインで API トークンの貼り付けは不要。

App Store でダウンロードGoogle Play

iOS 17.0+ / Android 9+ · 無料ダウンロード、Pro はお好みで

鍵を渡さないログイン

データ収集なし、中継サーバーなし。あなただけのコンソール。

API トークン不要

Cloudflare 公式の OAuth 2.0 + PKCE。スコープは自分で選び、いつでもダッシュボードから取り消せます。

トークンはキーチェーンのみ

認証情報は端末のキーチェーンにのみ保存。アップロードも、第三者サーバーへの保存も一切ありません。

端末から Cloudflare へ直結

すべてのリクエストは api.cloudflare.com へ直接送信。本サイトは OAuth コールバックを中継するだけで、何も保存しません。

朝から深夜まで、スワイプで

8 枚のスクリーンショットがひとつの空を共有。右へスワイプすると、太陽が一日を歩きます。

Cloudflare のすべてを、手のひらに

DNS からエッジストレージまで、日々の操作をもれなく。

ドメインと DNS

レコードの作成・編集・削除。プロキシはワンタップで切替、検索も自在。

トラフィック分析

リクエスト・帯域・キャッシュヒット・脅威ブロックを Swift Charts で描画。

Workers ライブログ

WebSocket 直結の tail。Dynamic Island とライブアクティビティに同期。

R2 · D1 · KV

オブジェクト閲覧、SQL コンソール、キー値管理をひとつのタブで。

WAF カスタムルール

ファイアウォールルールの確認と切替を、いざという時に。

Cloudflare Tunnel

トンネルの状態とアクティブな接続をひと目で。

ウィジェットと Siri

空の色とともに変わるウィジェット。ひと言で届くショートカット。

複数アカウント

複数の Cloudflare アカウントを並べて、ワンタップで切替。

iPad のための 2 カラム

NavigationSplitView でリストと詳細をひと画面に。大画面は、もう引き伸ばした iPhone ではありません。

iPad のための 2 カラム

基本は無料、その先は Pro

コアな管理機能はずっと無料。パワー機能は Pro で——サブスクでも、買い切りでも。

無料

  • 1 アカウント
  • ドメインと DNS の全機能
  • 24 時間の分析
  • 全ウィジェットと Siri ショートカット

Orange CloudPro

  • 複数アカウント切替
  • R2 · D1 · KV ストレージ
  • Workers ライブログ
  • WAF と Tunnel
  • 7 日 / 30 日の分析

Orange Cloud はオープンソース(AGPL-3.0)。自分でビルドすることもできます。

リリース履歴

Orange Cloud は App Store で公開中です。これまでのリリース履歴をどうぞ。今後のビルドを試すには TestFlight にもご参加いただけます。

TestFlight に参加
2026.09.19

v2.1.4

App Store
  • 購入画面の無料トライアル表示を正確に — すでに無料トライアルを利用したアカウントには、受けられないトライアルを表示しないようにしました。トライアル期間と更新周期は App Store の設定から直接取得します。
  • 安定性の向上 — コードを読み込めなかった Snippet は保存できないようにし、本番コードの上書きを防ぎます。KV と R2 の一覧でページ送り中の重複や停止がなくなり、ライブログをすぐ閉じてもセッションが残らなくなりました。
2026.09.16

v2.1.3

App Store
  • 横向き・大画面に対応 — アプリを横向きでも使えるようになりました。画面が広いときは読みやすい幅に収まり、横いっぱいに間延びしません。ドメイン画面がたまに真っ白で開く問題も修正しました。
  • 長いリストも全件表示 — R2 バケットが 100 個を超える場合や、メールルーティングのルール・転送先アドレス、Durable Objects、Hyperdrive が 20 件を超える場合、以前はそれ以降が表示されませんでした。今はすべて表示され、追加したばかりで未確認のメールアドレスも出てきます。
  • より安定、邪魔が減りました — 公衆 Wi-Fi のログイン画面や WAF のチャレンジ画面などで通信が遮られても、誤ってログアウトされなくなりました。まれに起動時に落ちる問題を修正し、引っ張って更新したり期間をすばやく切り替えたりしても「キャンセルされました」やずれたデータが出なくなりました。
2026.09.04

v2.1.2

App Store
  • ログをさかのぼって読めるように — これまでは「ライブログ」だけで、見ている数分のあいだに起きたリクエストを流すだけ、画面を離れれば何も残りませんでした。Worker の詳細に「履歴ログ」が加わり、30 分から 3 日までの範囲でさかのぼって呼び出しを調べられます。レベルで絞り込み、キーワードで検索でき、行を開けばステータスコード・所要時間・Ray ID も確認できます。対象の Worker で Observability が有効になっている必要があります。
  • 大きなスクリプトを開いても固まらない — バンドラーでデプロイした Worker はソースが一〜二行の非常に長い圧縮コードになることが多く、「コードを更新」を押すと画面全体が固まっていました。エディタを作り直し、通常のサイズなら入力が軽快になりました。極端に大きいものや圧縮済みのものは読み取り専用にし、「.js ファイルを読み込んで全体を置き換え」という道筋を用意しています。既存の変数・シークレット・バインディングはそのまま保持されます。Snippets のエディタも同様に改善しました。
2026.09.02

v2.1.1

App Store
  • トリガールールを編集できるように — Snippet のトリガールールはこれまで追加・有効/無効・削除しかできず、一文字直すにもルールを削除して作り直す必要がありました。これからはルールをタップして式と説明をそのまま編集でき、並び順も変わりません。
2026.08.19

v2.1.0

App Store
  • Turnstile をポケットから管理 — 概要画面に Turnstile の入口を追加。全ウィジェットの一覧、作成やドメイン・モードの変更、シークレットのローテーション(2 時間の猶予つきでスムーズに移行)、sitekey と secret のタップコピーに対応しました。
  • R2 データカタログを SQL で直接クエリ — バケット設定のデータカタログに R2 SQL コンソールを追加。テーブル名をタップしてクエリを作り、結果をグリッドで確認できます。スキャン量課金(毎月 10 GB まで無料)で、コンソール内に注意書きがあります。
  • Workers のシークレットを一括インポート — JSON を貼り付けるだけで変数やシークレットを一括登録。Cloudflare の新しいバルク API を使い、1 回の呼び出しでアトミックに反映されます。
  • キャッシュルールが JA3/JA4 に対応 — 式のクイック挿入チップに JA3/JA4 フィンガープリントを追加(Bot Management サブスクリプションが必要)。Vary による複数バージョンキャッシュを使うルールはアプリ内で読み取り専用になり、誤編集で設定が消えるのを防ぎます。
2026.08.10

v2.0.0

App Store
  • AI クローラーをスイッチひとつでブロック — ドメイン詳細に「AI クローラー」の項目が加わりました。ブロックしない/広告ページのみ/サイト全体の 3 段階から選べます。AI コンテンツ関連の 2 つの設定も同じ画面に移り、ダッシュボードを開く必要はありません。
  • オリジンが落ちたら Cloudflare が直接通知 — ドメイン詳細にスタンドアロンのヘルスチェックが加わりました。オリジンごとの状態と失敗理由を確認でき、スワイプで一時停止や削除ができます。「オリジン異常時に通知」をオンにすると、状態が変わった時点で Cloudflare が直接通知するので、アプリを開いていなくても届きます。
  • ドメインの有効期限がひと目で — 概要ページに「ドメイン登録」が加わりました。Cloudflare で登録したドメインの有効期限・自動更新・移管ロックが一覧で並び、期限が近いものは目立つように表示されます。
  • リクエストが Cloudflare 内で何を通ったかを可視化 — 概要ページに「リクエスト追跡」が加わりました。URL を入力すると、そのリクエストがリダイレクト・WAF・キャッシュルール・Worker のどれに順番に当たり、各ステップが実際に効いたかまで表示されます。ルール調整で当て推量は不要です。
  • DNSSEC と DNS の詳細設定 — ドメイン詳細に DNS 設定が加わりました。DNSSEC をワンタップで切り替え、レジストラ側に貼り付ける DS レコードをコピーできます。CNAME フラット化とネームサーバーの種類も変更できます。
  • Worker のビルド失敗をお知らせ — Worker 詳細にビルド履歴が加わりました。各ビルドの状態・所要時間・トリガー元を確認できます。気になる Worker を監視対象にしておくと、ビルド失敗時に通知が届きます。
  • モジュールの追加と細部の磨き込み — R2 データカタログ、マネージドヘッダー、URL セキュリティスキャン、Email 抑制リストを追加しました。監査ログはどの項目からでも、そのリソースの変更履歴全体を辿れます。キャッシュルールの式にはよく使うフィールド(ボットスコアや送信元 ASN を含む)のクイック挿入を追加。Durable Objects にはメモリのパーセンタイルが加わりました。トンネル詳細でアクティブな接続が表示されない問題も修正しています。
2026.08.08

v1.9.3

App Store
  • ワンタップで Cloudflare を一時停止 — ドメイン詳細の「操作」に「Cloudflare を一時停止」スイッチを追加しました。一時停止中はトラフィックが Cloudflare を経由しなくなり、WAF・キャッシュ・オリジン IP の秘匿が無効になります(DNS の解決は Cloudflare が継続)。再開もワンタップで、どちらも反映まで約 5 分です。
  • 概要画面がなめらかに — 概要画面から Pro 機能のサブスクリプション説明を開いても画面全体が再描画されなくなり、表示も閉じる動作も引っかかりません。
2026.07.25

v1.9.2

App Store
  • 既定のアカウントを記憶 — Cloudflare アカウントが複数ある場合、最後に選んだアカウントを記憶し、次に開いたときはそのアカウントで始まります。常に一覧の先頭に戻ることはありません。
2026.07.22

v1.9.1

App Store
  • すべてのリソースをまとめて検索 — 概要ページの虫めがねから、ドメイン・Worker・R2 バケット・D1 データベース・KV ネームスペース・トンネルをまとめて検索でき、タップですぐ移動できます。どのリソースもスターを付けて概要ページに固定できます。
  • アラートセンター — 概要ページに、注意が必要なリソース(有効になっていないドメイン、状態が異常なトンネルなど)をまとめるカードを追加しました。タップするとその場所へ移動します。
  • リアルタイムログが使いやすく — Worker のリアルタイムログでキーワード検索とレベル絞り込みができるようになりました。長押しで 1 行コピー、タップで詳細を開いて一部を選択できます。「一時停止」は表示を止めるだけになり、ログは受信し続けるため再開後もすべて確認できます。
  • SQL の履歴とお気に入り — D1 は直近 12 件のクエリを自動で記録し、よく使う文はお気に入りに登録できます(データベースごとに保存)。結果はワンタップで CSV に書き出せ、テーブル詳細ではインデックスも確認できます。
  • Workers AI で画像生成 — モデルの試し実行が画像生成モデルに対応。プロンプトを入力するだけで画像ができ、共有や保存もできます。
2026.07.18

v1.8.7

App Store
  • workers.dev サブドメインに直接アクセス — Worker の workers.dev サブドメインを有効にすると、完全な URL が表示され、タップして開けます。
  • D1 / KV をすばやくバインド — 変数とシークレットのページから、既存の D1 データベースや KV ネームスペースを Worker にバインドでき、解除も簡単です。
  • R2 バケットをすばやくバインド — リソースバインディングに R2 を追加。既存のバケットを Worker にバインドでき、D1 / KV と同様に解除もできます。
2026.07.18

v1.8.5

App Store
  • Worker のデプロイ履歴 — 各 Worker の過去のデプロイを確認し、不要になった古いデプロイを削除できます。
  • Worker をその場で編集・削除 — 稼働中のソースを読み込んで編集し、再デプロイできます。変数・シークレット・バインディングは保持されます。.js ファイルからの読み込みや Worker 全体の削除にも対応します。
  • D1 テーブルを削除 — クエリコンソールでテーブルを長押しすると削除できます。テーブル名の入力による確認付きです。
2026.07.10

v1.8.4

App Store
  • WAF ルールの編集 — WAF のカスタムファイアウォールルールを編集できるようになりました。任意のルールをタップして、アクション・式・名前・有効状態を変更でき、削除して作り直す必要はありません。
  • 安定性の修正 — iOS 17 でキャッシュデータベースに起因するまれなクラッシュをさらに抑制しました。キャッシュの読み書きすべてに例外時のフォールバックを追加し、起動時にウォームアップするようにしたため、一部の端末で残っていた起動時クラッシュが発生しなくなりました。
2026.07.07

v1.8.3

App Store
  • 安定性の修正 — 概要ページの「Access アプリ / Gateway ポリシー / Bulk Redirects」をタップするとフリーズまたはクラッシュする問題(iOS 17 端末で顕著)を修正し、Pages プロジェクトのサブページが開けないなど同種のナビゲーション問題も修正しました。iOS 17.0 の一部端末でキャッシュデータベースの破損による起動時クラッシュが自動修復されるようになり、サインインコールバックとバックグラウンドのトークン更新に関する 2 種類のまれな強制終了も修正しています。
2026.07.05

v1.8.2

App Store
  • ルールセンター — ドメイン詳細に「ルール」の統一入口を追加。単一リダイレクト、オリジン、設定、圧縮、カスタムエラーの 5 種類のルールで表示・オン/オフ・作成・編集・削除に対応し、Page Rules と URL 正規化は表示とオン/オフに対応します。
  • Pages カスタムドメイン — Pages プロジェクト内でカスタムドメインを直接管理:追加・削除・再検証と DNS 状態の確認に対応。ドメインが現在のアカウントにある場合は、プロジェクトへ向ける CNAME レコードをワンタップで追加できます。
  • リストの並べ替え — Workers と Pages のリストを名前(デフォルト)・作成日・最近の更新で並べ替えられるようになりました。選択は記憶されます。
  • ログインがより安定 — 一部のユーザーで発生していた「自動的にログアウトされる」問題を根本から修正しました。認証フローが長期資格情報を取得するようになり、トークンの期限切れでセッションが失われることはありません。認証が無効になった場合は、概要ページにワンタップ再認証の案内を表示します。
  • インサイダープログラム — 任意参加のインサイダープログラムを追加しました。既定ではオフで、参加した場合のみ匿名の診断情報を送信し、クラッシュやログイン問題の特定に役立てます。個人を特定できるデータは収集しません。
  • データ単位の表示 — ストレージや通信量の単位を、どの言語でも国際的な表記(KB / MB / GB)で統一しました。
  • 安定性の修正 — iOS 17.0 における概要ページ、リソース一覧、ドメイン詳細での複数のクラッシュとフリーズを根本から修正。Tunnel ページのフリーズや、コールド起動時にリクエストが倍増する問題も修正しました。
  • スクロールがより滑らかに — ガラスカードの描画方式を見直しました。見た目はそのままにスクロール時の負荷を大幅に削減し、リストや概要ページのスクロールが特に旧機種で滑らかになりました。
2026.06.30

v1.8.1

App Store
  • 安定性と使い勝手の修正 — Access の複数の公開ホスト名が最初の1つしか表示されない問題、長時間使用後にログイン状態のままデータを更新できない問題、再インストール後に「ファイル」で R2 バケットが重複マウントされる問題を修正し、「アニメーションを減らす」スイッチと概要の使用状況の読み込みを改善しました。
2026.06.29

v1.8.0

App Store
  • プッシュセンター — プッシュ機能を内蔵。専用エンドポイントを取得すれば、curl やスクリプトでこの端末にメッセージを送れます。タイトル、グループ、サウンドと端末間暗号化に対応。Cloudflare へのサインインは不要です。
  • ログイン不要の開発者ツールボックス — ログインせずに使える定番のネットワークツール群:DNS 検索、SSL 証明書チェック、HTTP ヘッダー、WHOIS、IP 位置情報、CIDR 計算、Cloudflare trace。ログイン画面からそのまま開けます。
  • Cloudflare のアラートをスマホへ — サインインすると Cloudflare のアラートポリシーをここで管理できます。気になるアラートの種類(DDoS、ヘルスチェック、証明書の有効期限、Workers のエラー率など)を選び、ワンタップでプッシュセンターに接続。イベント発生時にこの端末へ直接届きます。Pro 以上のプランのドメインが必要です。
  • 開発者プラットフォームがさらに進化 — Queues は配信の一時停止/再開、メッセージの消去、保持期間と遅延の調整に対応。Hyperdrive はクエリキャッシュとオリジンDB接続を編集可能。Durable Objects はオブジェクトインスタンスを閲覧可能。Workers AI はテキスト生成モデルをアプリ内で試せます(権限はワンタップで追加、サインアウト不要)。
2026.06.28

v1.7.1

App Store
  • 修正と改善 — 「開発者プラットフォーム」で Workers の表示が遅い・反応しない、タップしても詳細が開かない問題と、Pages プロジェクト一覧の読み込みエラーを修正しました。
2026.06.28

v1.7.0

App Store
  • 新しい「開発者プラットフォーム」 — Workers、Pages、Queues、Durable Objects、Hyperdrive、Workers AI、AI Gateway を、Cloudflare の構成に合わせて「コンピュート / データとメッセージング / AI」に分類した 1 つのタブにまとめました。
  • 見るだけでなく、作成も — R2 バケット、KV 名前空間、Pages プロジェクト、Queues、Hyperdrive、AI Gateway をアプリから直接作成・削除できます。
  • Pages と Workers をデプロイ — Pages は「直接アップロード」デプロイ(コードを貼り付け、またはファイル/ZIP を選択)に対応。Workers は新規作成とスクリプト全体の更新ができ、変数とシークレットは JSON で一括インポートできます。OAuth ではソースを読めないため、更新は全体置換になります。
  • Zero Trust エディタ — Access のセルフホスト型アプリとポリシー、Gateway の DNS / HTTP / ネットワークポリシーを視覚的に作成・編集・削除。種類別のセレクタパレットを備えた式エディタ付きです。
  • WAF のビジュアルルールビルダー — カスタムルールの作成時に、ガイド付きのルールビルダーと式エディタをいつでも切り替えて、条件をすばやく組み立てられます。
  • 認可がもっと簡単に — 認可画面に「すべて読み取り専用 / すべて読み書き / 必須のみ」のクイックプリセットを追加。今回追加の Queues、AI Gateway、Workers AI などの新モジュールは、再認可すると表示されます。
2026.06.28

v1.6.0

App Store
  • 「ファイル」App で R2 を開く — R2 バケットをシステムの「ファイル」App に直接マウント。iCloud Drive のように閲覧・アップロード・ダウンロード・名称変更ができ、任意の App で開けます。Pro 機能。
  • オンデバイス AI アシスタント — 一文から DNS レコードを作成したり、トラフィック分析の要点を一行で要約したり——すべてデバイス上でオフライン処理され、データは外部に出ません。iOS 26 と Apple Intelligence 対応端末が必要です。Pro 機能。
  • グローバルトラフィックマップ — リクエストと脅威を世界地図上に国・地域別でプロット。トラフィックの発信元がひと目で分かります。Pro 機能。
  • 体験と安定性の改善 — 新しい「アニメーションを減らす」スイッチで操作がより軽快に。複数アカウントの切り替えも安定し、バックグラウンドでデータを事前読み込みするため、戻ったときに最新の内容をすばやく表示します。
2026.06.26

v1.5.1

App Store
  • 安定性の改善 — 一部の iOS 17.0 デバイスで概要画面を開くとまれにクラッシュする問題を修正しました。
2026.06.26

v1.5.0

App Store
  • キャッシュルール — URL ごとにエッジとブラウザーのキャッシュ TTL をカスタマイズしたり、キャッシュをバイパスしたり。キャッシュルールをスマホから管理できます。
  • ロードバランシング — ロードバランサー、オリジンプール、ヘルスモニターを表示・管理し、トラフィックの分散とオリジンの健全性を把握できます。
  • Cloudflare Pages — Pages のプロジェクトとデプロイを閲覧し、デプロイの再試行・ロールバック・削除やビルド設定の編集ができます。
  • Email Routing — ドメインのメールルーティングのオン/オフ、転送ルールの作成・編集、検証済みの目的地アドレスの管理ができます。
  • Rate Limiting — レート制限ルールを作成・管理。時間枠内の訪問者 IP ごとのリクエスト数を制限し、超過時にブロックまたはチャレンジを実行します。
  • Zero Trust — Cloudflare Access で保護されたアプリと、Gateway の DNS / HTTP / ネットワークフィルタリングポリシーを表示できます。
2026.06.25

v1.4.0

App Store
  • SSL 証明書と暗号化設定 — ドメインのエッジ証明書と有効期限を確認し、Universal SSL のオン/オフや SSL/TLS 暗号化モードを変更できます。
  • Transform Rules — URL の書き換え、リクエストヘッダー、レスポンスヘッダーのルールを表示・編集し、トラフィックの変換をスマホから管理できます。
  • IP アクセスルール — IP、IP 範囲、ASN、国/地域ごとにアクセスをブロック・チャレンジ・許可でき、ルールはいつでも追加・削除できます。
  • R2 ストレージの強化 — オブジェクトをフォルダ単位で閲覧し、ファイルのコピーや移動、バケットごとの使用量の確認、公開アクセス用ドメインと CORS の管理ができます。
  • URL 単位でのキャッシュ削除 — サイト全体を消さずに、特定の URL だけキャッシュを更新できます。パフォーマンスとキャッシュの設定ページも追加しました。
  • 言語の追加と安定性の向上 — ドイツ語・フランス語・アラビア語・トルコ語に対応し、クラッシュ診断も改善して、やっかいな問題をより早く特定できるようにしました。
2026.06.24

v1.3.2

App Store
  • 自然な言葉で WAF ルールを作成 — Apple Intelligence に対応したデバイスでは、やりたいことを一文で書くだけで WAF カスタムルールを生成でき、既存のルールをわかりやすい言葉に翻訳することもできます。すべてデバイス上でオフライン処理。
  • 起動時のクラッシュを修正 — 一部の iOS 17 デバイスで、起動直後にアプリが終了することがある問題を修正しました。
  • ログインの安定性を向上 — ログイン情報を端末内にのみ安全に保存するようにし、まれに発生していた予期しないログアウトを修正しました。ログイン状態は iCloud によるデバイス間の同期を行わなくなりました。
2026.06.21

v1.3.1

App Store
  • 新しいAppアイコン — Icon Composer で作り直した Liquid Glass アイコンが、iOS 18 以降でライト/ダーク/着色表示に合わせて変化します。
  • Worker ルートの修正 — 一部のアカウントで Worker のドメインとルートが読み込めない問題を修正しました。
  • 安定性の向上 — まれにローカルキャッシュの破損で起動できない問題を修正し、細部を改善しました。
2026.06.20

v1.3.0

App Store
  • ドメインを追加 — 取得済みのドメインをアカウントに追加し、レジストラで設定するネームサーバを取得します。
  • トンネル管理 — 表示だけではなく、トンネルの作成、接続トークンとコマンドの取得、パブリックホスト名ルーティングの設定ができます。
  • D1 データベース管理 — D1 データベースを作成したり、データベース名を正確に確認してから安全に削除したりできます。
  • 変数とシークレット — Worker の環境変数とシークレットを管理し、いつでも追加・編集・削除できます。
  • Cron トリガー — Cron トリガーの表示・追加・削除を行い、Worker をスケジュールどおりに自動実行します。
  • ドメインとルート — workers.dev サブドメイン、カスタムドメイン、ルートを管理し、Worker へのアクセス経路を制御します。
2026.06.18

v1.2.1

App Store
  • Apple Watch App — ドメインの状態とトラフィック概要を手首で確認。文字盤のコンプリケーションでいつでもひと目で。
  • Snippets — ゾーンの詳細で Cloudflare のエッジコードスニペットを表示・編集・作成し、トリガールールを管理できます。軽量版 Workers、Pro で解放。
  • アクセシビリティ全面対応 — VoiceOver、文字の拡大、色だけに頼らない表示、十分なコントラストに対応。システムのアクセシビリティ機能と快適に連携します。
  • 対応言語が増えました — スペイン語・韓国語・ポルトガル語を追加し、9言語に対応しました。
  • 更新がより快適に — 更新の失敗でアラートが割り込まなくなり、引っ張って更新がより安定しました。
2026.06.15

v1.0 (5)

TestFlight β
  • アカウント切替後、Workers・ストレージ・統計などのリソースが選択中のアカウントのみを正しく表示するように
  • ログイン維持を安定化:認証が早期に失効し、通信の一時的な不調で再認証を求められる問題を修正
2026.06.15

v1.0 (4)

TestFlight β
  • 最低要件を引き下げ。より多くの iPhone / iPad で利用可能に
2026.06.12

v1.0 (3)

TestFlight β
  • 初の公開ベータ
  • 公式 OAuth ログイン · API トークン不要
  • ドメイン一覧 · DNS 管理(作成 / 編集 / 削除)
  • トラフィック分析(リクエスト / 帯域 / キャッシュ / 脅威)
  • Workers 一覧 · ライブログ tail
  • R2 オブジェクト閲覧 · D1 SQL · KV 管理
  • WAF カスタムルール · Cloudflare Tunnel 状態
  • ウィジェット · Siri ショートカット · 複数アカウント
  • Pro サブスク · 買い切り購入

iOS 17.0 以降が必要 · Apple デバイス限定

Orange Cloud

Cloudflare をポケットに

今夜の空は、もうアプリの中で待っています。

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iOS 17.0+ または Android 9+ が必要 · iPhone / iPad / Android 対応